「それ、その翻訳?」ってフレーズが結構ある
私は映画をよくみるんですけど、前はソーシャルネットワークという映画なんですけど、夢中になって見ましたね。Facebookというアメリカから生まれたmixiみたいな、ソーシャルメディアサイトの成り立ちのドキュメンタリーなんです。
私は洋画をみるときって基本的には英語をきくんですけど、日本の映画館とかでみるとやっぱり字幕とかで日本語のとこに目がいってしまってどういう翻訳をしているのかなってたまに見比べをしているんですけど、たまに翻訳が残念なときがあったり、「それ、その翻訳?」ってフレーズが結構あるんです。
洋画をつかって英語の学習をする人が多いと思うので、今日はちょっと違うというポイントを共有していきたいと思います。
1つだけなんですけど、”No shitなんですけど”No shitというのは黙れという意味ではなくて、どっちかというと、「それはそうだよな」っていう感じで使うのですね。